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築城AT・AAC俱楽部学習会レポ②
今回屋台を出したいと ありがたい申し出をいただきました その方の屋台で紹介されていたのがこちら https://sites.google.com/view/diji-rec-kanda/ホーム 元々プログラミングを独学でされていたのですが 福島さんのブログを見て触発されたそうです これかな? 「生成AIで作られたAI Play Hubはweb上で使えるアプリ集です」(https://sam-eatlab.blog.jp/archives/37941896.html) ご自身で作られてたPythonで 書いていたプログラムを AIを使ってwebアプリに仕上げたそうです (詳しくは文系の私にはわかりません) とにかく アプリは自分で作る時代 ということらしいです

鈍 拓男
7 日前読了時間: 1分


実態把握という闇
実態態把握って大事 まずは実態把握から これは特別支援教育界隈では当然のこととして語られていることです 確かにそうかもしれませんが どうもこの言葉(単語)の意味というか 実態把握という行為そのものの捉え方が 違うんじゃないかと ずっと思っていましたし なんか年々その思いが強くなってきたように感じます (歳をとったせいもあるのでしょうか) 実態って何? 実態って把握できるものなの? じゃあ私の実態って何?どういうこと? などなど… まぁただの屁理屈に聞こえますね この話題はやめときましょう 教育の計画を立てるにあたり 授業を組み立てるにあたり 子どもの現状をしっかり見ることは大事だとは思います しかし その言葉の意味わかってる? ひらがな読めるの? 見えてるの? 認知のレベルは? などなど (また話が戻ってしまった) う〜ん だいたいそんなこと言ってたら 特に障がいの重たい子どもはどうするの? ひらがな読めるようになるまで 何もしちゃいけないの? そもそも ひらがなわかってるってどうやって評価するの? あぁまた屁理屈になってしまいました これは私だ

鈍 拓男
7 日前読了時間: 2分


課題を見つけて解決する力って?
いろんなところで目にします 「課題を見つけて解決する力」がこれからは特に必要だと なろほどとは思いますが ではそのためにどのような教育を行えばいいんでしょうか 教育というか授業ですかね 課題を見るけるためには やっぱりそれなりの知識がいるんじゃないかなぁと おじさんは思うのでした 昔読んだ『センスは知識から始まる』に 通じるところがあるように感じるんですけどねぇ また読み返してみようと思います

鈍 拓男
5月9日読了時間: 1分


第8回DonTACイベント
まだモザイクがかかっていますが 1.5次案内ができました 今回も午前中は若手の発表です 3月7日と4月11日のDonTAC miniの審査会を経て (審査などありません) 二つの発表は学校や障がい種は異なりますが 共通するものがあるなぁと思いました でもそれは私の感覚なので どうなのかわかりませんが 聞いて元気になるというか やる気になるというか そんな発表であるとは思います ぜひ実際に会場にお越しいただき 感じていただければと思います 申し込みはこちら

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分


築城AT・AAC俱楽部学習会レポ①
4月18日(土)に行いました 築城AT・AAC俱楽部学習会 1週間前にDonTAC miniをしたばかりなのに… 久しぶりの俱楽部名義での活動 なんで久しぶりに活動したかというと ・DonTACイベントを年1回きりのお祭りにしちゃいけない ・新学期でいろいろ悩んでいる人もいるかもしれない ・昔からあるものでも何か役に立つものもあるかもしれない ・ただ集まって飲むだけではもったいない 4点目が一番なのかもしれませんが… さて 屋台はシンプルテクノロジーが中心 今年から肢体不自由に携わるという方もいて そういう方の中には 「ふ〜んこんな世界もあるんだ」と 感じていただけた方もいたかもしれません ついつい何か新しいものを 一回出したものではなく 最新の情報を提供しなきゃいけない など思ってしまうものですが それもそうですが 変わらない大事なものもあるのではないかと アクセシビリティスイッチひとつにしても ものはあるけどどう使うか? そこが大事なんだと思うんです 昔に比べ情報もものも格段に手に入れやすくなった でも大きく何かが変わったのか? 子どもたちは

鈍 拓男
4月19日読了時間: 2分


DonTAC miniレポ
4月11日(土)に行いました DonTAC mini 3月にしたばかりですが 調子に乗ってまた行いました というか 本当は月1ぐらいで集まって ただ喋る そういうこともいいかなぁと思ってました 何か準備しなきゃいけない 新しいものを出さなきゃいけない ということではなくて 今回は学校じゃない方もお越しいただく予定でしたが 残念ながら急用のため来られませんでした また次の機会ですね 今回も特別支援学校勤務の先生からの話題提供 肢体不自由のある子どもとの関わり 子どもにとって教師はどのような存在であるか どんなふうにかかわることが子どもの成長を促すことになるのか などなど フリートークの時間には 福島勇さんの「MaBeeeを内蔵した乾電池式オモチャなどを視線入力で動かすためのWindowsアプリ」の紹介がありました 福島勇さんのブログはこちら https://sam-eatlab.blog.jp/archives/38237291.html 今回もいろいろ楽しかったですね これでDonTACイベントの内容も見えてきました

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分


DonTAC miniレポ
3月7日(土)に行いました DonTAC mini これはこぢんまりとした学習会です 今までミーティングと称した 飲み会しかしてきませんでしたが もうそろそろ大人になろうと始めました(?) 今回はメインの話題提供が 知的特別支援学校に勤務する先生からありました 「できた」と子どもが感じる仕掛け 子どもとどのように関わっていくのか 大人集団の変化などなど 様々な要素があり大変おもしろかったです またその話題について 参加したみなさんで話たり その話題以外のトピックについても いろいろ話すことができました こういうのもいいなぁと感じました

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分


第7回DonTACイベント レポ番外編
※6月28日に作成してたものをアップし忘れてました…削除するのも何なので大した内容ではないですがアップします 今回もやりました懇親会 いつもDonTACイベントのチラシにモザイクがかかっている状態でも なぜか懇親会だけはくっきりオープンになっているという不思議な状況 決して”懇親会ありき”ではないんですけど… 「DonTAC=飲み会」っていう構図が どうもみなさんの中にできあがっているのではないかと心配です…(今さら) そして次の日Facebookが1年前の投稿を知らせてくれました 見事に変わらない… でもこれがいいんですよねぇ なんか… うまく言えないんですけどねぇ… 集まって 集まるだけで 顔を見るだけで これはオンラインでは得られないものだなぁと思います DonTACイベントはオンラインイベントを実施していない理由も 実はそこにあるのかなぁと 今回も九州各地だけじゃないけど 各県から来ていただきました みんな忙しいのに よくまぁはるばる来てくれるなぁと もちろん学びに来ているんでしょう もともと学び続ける人たちなので でもそんなインテリジェ

鈍 拓男
2025年11月9日読了時間: 2分
第7回DonTACイベント レポ⑥
さて 今回はちゃんとスタッフがアンケートをとってくれたので DonTACリレーやDonTACカフェそして屋台について 多くのコメントをいただくことができました ありがとうございます 改めてコメントを見させていただくと 私たちがねらっていることというか...

鈍 拓男
2025年6月28日読了時間: 1分
第7回DonTACイベント レポ⑤
屋台の続きです 一つずつは紹介できませんので これまたアンケートからの意見で 雰囲気を味わっていただければ… 教材、機器がいろいろあり、参考になりました。次の取り組みのアイデアが湧きそうです それぞれの屋台にそれぞれの出店者の想いがこめられていて良かったです。...

鈍 拓男
2025年6月24日読了時間: 1分


第7回DonTACイベント レポ④
さて午後はDonTACの代名詞でもある(?)屋台 その前に恒例の記念撮影 株式会社東雲堂様ありがとうございました!! (これで在庫がなくなってしまいました…) <屋台のラインナップ> 屋台①:eモルック持ち運び可能バージョン始めました...

鈍 拓男
2025年6月23日読了時間: 2分


第7回DonTACイベント レポ③
DonTACリレーに続いてはDonTACカフェ このDonTACカフェなんですけど 昨年からテキトーに銘打ってやってます ”ワールドカフェ”を意識しているとかいないとか… それはさておき 3月の「NHR10」で試してなかなかいいなぁと思って さらに...

鈍 拓男
2025年6月22日読了時間: 2分
第7回DonTACイベント レポ②
さて午前は昨年からの流れを受け継いで「DonTACリレー」 今回はこのラインナップ ①「楽しい教材で広がる!子どもたちとのコミュニケーション」 ②「うれしいだけじゃ、ダメですか?〜あの日の『できた』から10年後〜」 ③「目指せ!ルンバの中の人」...

鈍 拓男
2025年6月21日読了時間: 2分


第7回DonTACイベント レポ①
6月14日(土)雨の中行われました第7回DonTACイベント よくよく考えてみると 多目的ホールで実施するのは 何年ぶりでしょうか? 今回は定員を50人に設定 その設定どおりの申し込みがおそらくありました (最終的に何人の参加があったんだろ?)...

鈍 拓男
2025年6月18日読了時間: 1分


「NH10R」その③からの…第7回へ
この会「NH10R」を開催するにあたり、いろいろ考えたことがあったので少し時間を取って話を勝手にしました。結論から言いますと、DonTACイベントで大事にしているのは次の3つ。他にもあるんですけど、その中でも特に現段階ではこの3つかなぁと。 ・語る場 ・聞く場 ・知り合う場...

鈍 拓男
2025年5月10日読了時間: 2分


「NH10R」その②
ブラッシュアップというほどのものではないのですが、最近「研修」というものに触れる機会が多くなり、そこで見聞きし感じたことを少しパクるというか真似るというか… 話をするお二人にはお題というかリクエストをしました。これにも実は意味があるんですが、それはいずれ。今回は退職祝いとい...

鈍 拓男
2025年5月4日読了時間: 2分


「NH10R」その①
3月15日(土)悪天候の中開催しました。 「NATIONAL HIGHWAY 10 REVISITED」(長いので省略形→「NH10R」) 今回の会場は「小波瀬コミュニティセンター」という誰も聞いたことも見たこともない施設。前回行った、こじゃれた「リブリオ行橋」は確保できな...

鈍 拓男
2025年5月3日読了時間: 2分


「こうしたい!を実現するために」
もう何年も前に作った「ポプリ入れマシーン」🌺 当時はとにかく「いい香りがして🪷」「誰かに喜ばれて❤️」「みんなでたのしくできたらいい🎶」ただ、それだけの思いで作った気がする。 この時は何とも思ってなかったけど、それなりに「こうしたい!」というのがあったんだなぁと思う。...

鈍 拓男
2024年8月8日読了時間: 1分


"人材育成?"からの…その②
これまた過去に投稿した書籍『贈る言葉』から テレビ番組といい書籍といい 過去のもの同じものばかり 思考が狭いのを証明していますねぇ さてその中に 教師の仕事は 教育はすぐに成果の出るものではない 教育とは教師とは孤独なものである というような話に続いて...

鈍 拓男
2024年2月25日読了時間: 2分
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