築城AT・AAC俱楽部学習会レポ①
- 鈍 拓男

- 4月19日
- 読了時間: 2分
4月18日(土)に行いました
築城AT・AAC俱楽部学習会
1週間前にDonTAC miniをしたばかりなのに…
久しぶりの俱楽部名義での活動
なんで久しぶりに活動したかというと
・DonTACイベントを年1回きりのお祭りにしちゃいけない
・新学期でいろいろ悩んでいる人もいるかもしれない
・昔からあるものでも何か役に立つものもあるかもしれない
・ただ集まって飲むだけではもったいない
4点目が一番なのかもしれませんが…
さて
屋台はシンプルテクノロジーが中心
今年から肢体不自由に携わるという方もいて
そういう方の中には
「ふ〜んこんな世界もあるんだ」と
感じていただけた方もいたかもしれません
ついつい何か新しいものを
一回出したものではなく
最新の情報を提供しなきゃいけない
など思ってしまうものですが
それもそうですが
変わらない大事なものもあるのではないかと
アクセシビリティスイッチひとつにしても
ものはあるけどどう使うか?
そこが大事なんだと思うんです
昔に比べ情報もものも格段に手に入れやすくなった
でも大きく何かが変わったのか?
子どもたちは生き生き生活できてるのか?
視線入力も授業で使ってるだけ
「見てるね!」「これ見て!これ見て!」だけ
何かやってるという自己満足…
という自戒の念(?)も込めて
こんな学習会を続けて学び続けていこうと











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