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第8回DonTACイベント
まだモザイクがかかっていますが 1.5次案内ができました 今回も午前中は若手の発表です 3月7日と4月11日のDonTAC miniの審査会を経て (審査などありません) 二つの発表は学校や障がい種は異なりますが 共通するものがあるなぁと思いました でもそれは私の感覚なので どうなのかわかりませんが 聞いて元気になるというか やる気になるというか そんな発表であるとは思います ぜひ実際に会場にお越しいただき 感じていただければと思います 申し込みはこちら

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分


築城AT・AAC俱楽部学習会レポ①
4月18日(土)に行いました 築城AT・AAC俱楽部学習会 1週間前にDonTAC miniをしたばかりなのに… 久しぶりの俱楽部名義での活動 なんで久しぶりに活動したかというと ・DonTACイベントを年1回きりのお祭りにしちゃいけない ・新学期でいろいろ悩んでいる人もいるかもしれない ・昔からあるものでも何か役に立つものもあるかもしれない ・ただ集まって飲むだけではもったいない 4点目が一番なのかもしれませんが… さて 屋台はシンプルテクノロジーが中心 今年から肢体不自由に携わるという方もいて そういう方の中には 「ふ〜んこんな世界もあるんだ」と 感じていただけた方もいたかもしれません ついつい何か新しいものを 一回出したものではなく 最新の情報を提供しなきゃいけない など思ってしまうものですが それもそうですが 変わらない大事なものもあるのではないかと アクセシビリティスイッチひとつにしても ものはあるけどどう使うか? そこが大事なんだと思うんです 昔に比べ情報もものも格段に手に入れやすくなった でも大きく何かが変わったのか? 子どもたちは

鈍 拓男
4月19日読了時間: 2分


DonTAC miniレポ
4月11日(土)に行いました DonTAC mini 3月にしたばかりですが 調子に乗ってまた行いました というか 本当は月1ぐらいで集まって ただ喋る そういうこともいいかなぁと思ってました 何か準備しなきゃいけない 新しいものを出さなきゃいけない ということではなくて 今回は学校じゃない方もお越しいただく予定でしたが 残念ながら急用のため来られませんでした また次の機会ですね 今回も特別支援学校勤務の先生からの話題提供 肢体不自由のある子どもとの関わり 子どもにとって教師はどのような存在であるか どんなふうにかかわることが子どもの成長を促すことになるのか などなど フリートークの時間には 福島勇さんの「MaBeeeを内蔵した乾電池式オモチャなどを視線入力で動かすためのWindowsアプリ」の紹介がありました 福島勇さんのブログはこちら https://sam-eatlab.blog.jp/archives/38237291.html 今回もいろいろ楽しかったですね これでDonTACイベントの内容も見えてきました

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分


DonTAC miniレポ
3月7日(土)に行いました DonTAC mini これはこぢんまりとした学習会です 今までミーティングと称した 飲み会しかしてきませんでしたが もうそろそろ大人になろうと始めました(?) 今回はメインの話題提供が 知的特別支援学校に勤務する先生からありました 「できた」と子どもが感じる仕掛け 子どもとどのように関わっていくのか 大人集団の変化などなど 様々な要素があり大変おもしろかったです またその話題について 参加したみなさんで話たり その話題以外のトピックについても いろいろ話すことができました こういうのもいいなぁと感じました

鈍 拓男
4月19日読了時間: 1分
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